膨れた下腹を解消したい

もともと体質的にも便秘症なので慣れてはいますが、やっぱり便秘が続くとつらいものです。

下腹がだんだんと膨れてしまい膨張しているのもすごく感じられるし、きつめのジーンズなどを履くとボタンを留めるのもつらくなってくるので食欲も心なしか減退してきます。

 

水分は意識してとるようにするのですが、やはり適度な運動なども取り入れたりお薬に頼らないと快便とはならないので自分自身の体もすごく心配になってしまうのです。

お薬はいつもいつも頻繁には飲みたくはないので、なるべく自分で努力して何とかしたいのですが、そこでうまくいかず結局ストレスになってしまっているところも問題なのです。

 

そこで友人に相談したらやっぱり「水分と野菜をよく摂った方がいいよ」と言われました。

確かに本当は野菜の食物繊維を摂った方がいいのでしょうが、なかなか仕事が忙しくて食事が不規則になりがち。

なので、そんな時でも手軽に摂れる酵素ドリンクを飲み始めました。

多くの人はダイエット目的で飲んでいるそうですが、私は便秘を解消して膨れた下腹を解消したいんです。

 

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女性ホルモンのバランスを整えましょう

更年期を乗り切るための食材として代表的なのが、女性ホルモンであるエストロゲンと似た構造のイソフラボンを多く含む、納豆、豆腐、枝豆なあどの大豆製品。

この大豆製品や乳製品はカルシウムも多く、骨粗しょう症の軽減、更年期のイライラや血行の改善にも。

 

納豆、豆腐のイソフラボンは、更年期と共に減少するエストロゲンと似た構造で、エストロゲンの低下により起こる体調不良も、イソフラボンの摂取による緩和が期待できます。

また、ヨーグルトやキムチ、ぬか漬けなどに含まれる乳酸菌は、腸内環境を整えて免疫力を高め、女性ホルモンバランスが崩れるのを防ぎます。

骨が弱くなるので、カルシウム不足も補えて一石二鳥です。

 

ビタミン、ミネラルを多く含む野菜やきのこ、海藻類、ナッツ類、抗酸化作用のある緑黄色野菜は、細胞や女性ホルモンの活性化には欠かせない食材です。

ナッツ以外は食物繊維も豊富でコレステロール対策にも。

 

また最近ではこれらの食材をまとめてギュギュっと凝縮された酵素ドリンクもあるので、賢く利用するのもおすすめです。

酵素ドリンクであれば毎日手軽にビタミンやミネラルを摂れるので忙しい女性に人気です。

 

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3食はきっちり食べて軽い筋トレをするだけでダイエット

今まで実践したダイエットの中で一番成功したのは「筋トレダイエット」です。

しかも食事の制限はそれほど設けず、3食はきっちり食べて軽い筋トレをするだけで8キロ痩せる事が出来ました。

 

ダイエットと言うと食事制限や空腹との戦い、激しい運動で脂肪燃焼と聞いているだけで挫折しそうになります。

食事を抜いたり昔流行した「りんごダイエット」のような一定期間それだけしか食べないダイエットは、確かに2~3キロの体重であれば簡単に落とすことは可能です。

食べなければ痩せるのは当然です。

 

でも体にとっては食事を制限するのはとてもストレスで、脳に栄養が足りないことから集中力が保てず仕事も手に付かないなんて事になると元も子もありません。

食事はしっかり規則正しく3食取る事が大切だと思います。

ダイエットはせっかく落とした体重をいかに維持し、太りにくい体質に変えて行くことが出来て初めて成功と言えるのではないでしょうか。

 

ただ、最近では完全に食事を抜くというのではなく、3食のうちうちの1食を他の物に置き換えるという置き換えダイエットが流行っているそうですね。

芸能人の方も結構実践しているそうで、デトックス効果があるみたいですね。

 

今年挑戦して確実に体重が落ちたダイエット方法

妊娠出産を機にかなり体重が増加してしまった私。

万年ダイエッターの名に相応しく、ありとあらゆるダイエットをしてきました。

「単品ダイエット」「糖質制限ダイエット」「酵素ドリンク」「体重管理の通信教育」など。

ダイエットと名のつくものはとにかく試してみるタイプなのですが、ダイエット方法を手に入れる、もしくは知識を得てしまうと、ダイエットをした気分になって大丈夫と思ってしまうこともしばしば。

 

今年挑戦して確実に体重が落ちたダイエット方法は「MEC」ダイエットといわれる方法です。

「MEC」とはM(肉)を200グラム、E(卵)を3個、C(チーズ)を120グラム。1日の食事をこの3品で済ますというやり方です。

ちなみに私はこの方法で5kg減らすことができました。

 

ダイエット方法は様々あります。自分の体に合ったやり方を探すのはなかなか大変ですが、一度体重が落ち始めると面白くなってきます。

続けることが大事なので、運動などもプラスして、マンネリになってストレスがたまらないような工夫も大切です。